株式会社飛鳥新社(東京都千代田区)は2026年2月13日、坂本二哉医師による告発ノンフィクション『戦慄の東大病院』を発売します。定価は1900円(税込)で、全244ページです。
本書は、坂本氏(1929年生まれ、元東京大学健康管理センター教授)が「東大病院」で起きているとされる手術死や医療事故の隠蔽、論文盗作・データ改ざん、教授選挙の不正などの実態を取り上げ、書籍としてまとめたものです。
飛鳥新社は1979年7月設立、資本金9900万円で、所在地は東京都千代田区一ツ橋2-4-3 光文恒産ビル2Fです。医療界や病院不祥事に関心のある読者、医療関係者、出版・書店関係者に向けた新刊として位置づけられます。
今後は、書籍で指摘された内容について、医療機関側の説明や第三者検証の有無、医療安全や研究倫理の議論にどう波及するかが焦点になりそうです。
【商品情報】
商品名:『戦慄の東大病院』
著者:坂本二哉
発売日:2026年2月13日
定価:1900円(税込)
Amazonストア:https://amzn.to/4r9Yv2z
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性風俗店や高級クラブでの接待、収賄容疑は氷山の一角に過ぎない!世界的名医が告発した「東大病院」の実態!
