AK合同会社(大阪市北区)は、同社が運営する完全代行型飲食店フランチャイズ「amau」で、2026年2月からデヴィ夫人が「デヴィ夫人共創プロジェクト」の枠組みで公式アンバサダーに就任したと2026年2月16日10時20分に明らかにしました。初期投資は300万円〜とし、想定月次リターンは20万〜40万円、投資回収は1年以内を視野に入れるとしています。
amauは物件選定から設営、採用・研修、日々の運営、品質管理まで本部が100%代行し、オーナーは契約手続きのみで店舗を所有し収益化するモデルを掲げます。運営面ではワンオペ設計や業務フローの分解、セントラルキッチン(集中調理拠点)によるフードロス0、調理工程のマニュアル化で低コスト運営を狙うとしています。
収益性の説明として、損益分岐に必要な来店数を「1日3組」とし、一般的な飲食店投資の回収期間として示される3〜5年より短いと位置づけました。開始1年以内の加盟オーナー数は30以上とし、外食市場規模は約24兆円とも言及しています。
同社は、人材不足や赤字リスク、長時間労働といった飲食店経営の課題を「仕組み化」と「完全代行」で軽減し、副業層や投資家の参加を広げたい考えです。今後は少額から参加できる運営不要型の飲食投資モデルとして、オーナー獲得を進める方針です。
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詳細URL: https://www.fc-hikaku.net/amau_fc
PRTIMES
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【デヴィ夫人共創プロジェクト 公式アンバサダー契約】初期費用300万円〜で年利回り100%超えも狙える「完全代行型飲食店フランチャイズamau」という新しい飲食店の運営モデル
