ロエベは2月16日、新クリエイティブ ディレクターのジャック・マッコロー氏とラザロ・ヘルナンデス氏が初めて手がけた「ロエベ 2026春夏キャンペーン」を公開しました。撮影は写真家のタリア・チェトリット氏で、俳優のボウ・ガドスドン氏らを起用しています。
キャンペーンは、肌とレザーの質感、屋外光、バッグやシューズの静物を組み合わせて世界観を構築し、昨年10月のデビューショーのティーザーで示した要素を発展させた内容です。ブランドの精神とコレクションの高揚感を視覚的に表現する狙いだとしています。
アイテムは、エミリー パンプスが14万6,300円、ジャケットが153万7,800円、トラウザーズが93万9,400円、ドレープド セーターが17万4,900円、バッグ「アマソナ180 スモール」が63万9,100円といった価格が示されました。
今後は、2月19日から店頭配布の季刊誌最新号で特集を行い、2026春夏コレクションを2月26日に店舗とオンラインストアで発売します。さらに、伊勢丹新宿店で2月25日〜3月3日にポップアップを実施し、新作を先行展開・先行発売する予定です。
【イベント情報】
ポップアップ:伊勢丹新宿店 本館1階 ザ・ステージ/期間:2月25日(水)から3月3日(火)
季刊誌特集:2月19日(木)より店頭で配布するロエベ季刊誌の最新号で特集
発売:2026春夏コレクションは2月26日(木)に店舗とオンラインストアで発売
詳細URL:https://www.loewe.com/jpn/ja/pd/stories-collection/ss26-collection-campaign.html
PRTIMES
PRTIMES
ロエベ 2026春夏キャンペーンが公開|ジャック・マッコローとラザロ・ヘルナンデスによる初のキャンペーン
