世界ゆるスポーツ協会は2026年2月23日、横浜武道館で行われる「KPMG LIGA.i 2025」最終節(第3節)に合わせ、KPMGジャパンと日本ブラインドサッカー協会(JBFA)と来場者参加型イベント「ゆるスポーツチャレンジ in KPMG LIGA.i」を実施します。メインピッチの体験は13:00~13:20で、小学4年生以上が対象、募集は先着30人程度です。

会場では「ゾンビサッカー」「スピードリフティング」をメインピッチで実施し、当日9:45からKPMGブースで受け付けます。参加には上履きが必要です。

体験コーナーは9:45~14:50の予定で、トントンボイス相撲、ベビーバスケ(キャッチベビー体験)、フェイスマッチなどを用意し、年齢制限はありません。試合進行により一時休止や時間変更・中止の可能性があります。

同協会は2015年に発足し、2026年1月1日時点で120種類以上の競技を公開しています。今回の取り組みは「誰もが楽しめるスポーツ」という理念と、KPMGジャパンのIDE(包摂・多様性・公平性)の考え方を重ね、競技スポーツとゆるスポーツを組み合わせた来場体験のモデル化を狙います。

【イベント情報】
イベント名: KPMGジャパンpresents「ゆるスポーツチャレンジ in KPMG LIGA.i」
実施日: 2026年2月23日(月・祝)
会場: 横浜武道館(神奈川県横浜市中区翁町2丁目9-10)
受付: 当日9:45からKPMGブースにて受付(メインピッチイベント)
詳細URL: https://liga-i.b-soccer.jp

PRTIMES

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