パソナナレッジパートナーは2月20日15時〜17時、INPIT関西と共催で、知的財産(知財)の評価をテーマにしたセミナーを大阪会場とZoomのハイブリッドで開催します。参加費は無料です。
会場はINPIT-KANSAI内会議室(大阪市北区)で、対象はスタートアップ・ベンチャー企業や中小企業の経営者、知財担当者のほか、CVC、銀行、大企業の投資部門担当者です。申込は指定ページの「参加申し込み」から受け付けます。
登壇者は、池田泉州キャピタルの坂本年弘氏、みやこキャピタルの大谷敬亨氏、アイ・ブレインサイエンスの髙村健太郎氏です。パネルディスカッション形式で、VCのデューデリジェンス(投資前の調査)や投資部門の判断において、特許などの知財をどう捉え、企業価値のどこを見ているかを各立場から議論します。
金融機関で知財に着目した企業評価の試みが進む中、評価の勘所が共有されれば、資金調達や事業連携に向けた説明力の向上につながる可能性があります。
【イベント情報】
イベント名:金融機関・ベンチャーキャピタル・スタートアップから見た知財とその評価軸
日時:2026年2月20日(金)15:00~17:00
会場:INPIT-KANSAI内会議室(大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪ナレッジキャピタルタワーC9階)/オンライン:Zoom
料金:無料
申込URL:https://pasona-kp.co.jp/information/detail/107
PRTIMES
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金融・VC・スタートアップの視点から掘り下げる!知財評価の重要性 リアル・オンラインセミナー 2月20日(金)開催
