インフォーマ マーケッツ ジャパンは、マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2026(第14回)を2026年2月26日と27日の2日間、東京ビッグサイト東7ホールで開催します。出展は148社で、2日間で約100本の無料セミナーを予定し、会場図も公開しました。
同展は「日本のマーケティング力を底上げする」を掲げ、データマーケティング(データに基づく施策設計)やブランディング、ファン/コミュニティマーケティング、AI活用や生成AIなどをテーマに据えます。講師には松尾研究所、サンリオ、Alibaba.com、再春館製薬所、ファミリーマート、良品計画、ヤッホーブルーイングなどが挙がっています。
会期中はEC領域の展示会であるイーコマースフェア 東京 2026(第19回)を同時開催します。さらに2月26日16時30分からは、会場内で交流会「ファン&コミュニティマーケティングLOUNGE」を実施予定です。来場とセミナー受講はいずれも事前登録により無料となります。
今後は、同時開催を含む来場動線の最適化や、AI・コミュニティ施策などテーマ別の学びの需要がどこまで伸びるかが焦点です。参加を希望する企業や担当者は、事前登録の締切やプログラム更新の動向を確認する必要があります。
【イベント情報】
イベント名:マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2026(第14回)
日時:2026年2月26日(木)・27日(金)10:00-17:00
会場:東京ビッグサイト 東7ホール
交流会:ファン&コミュニティマーケティングLOUNGE(2026年2月26日(木)16:30~18:00、A会場)
公式サイト(詳細・来場事前登録):https://www.tfm-japan.com
PRTIMES
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【来週開催|会場図公開】マーケティング展示会【2月26日(木)-27日(金) / 東京ビッグサイト】
