セルバンインターナショナル(名古屋市)が運営するAsterisk Coffeeは、国際中医薬膳師の高井ちはる氏が監修した新商品「食べて飲む美容薬膳 果実珈琲」を2026年2月22日に発売します。ドリップパックは1個600円(税込)で、内容量は13.5g、賞味期限は製造日から3カ月です。
特徴は、抽出後に残る果実類も食べられる設計です。龍眼肉、クコの実、なつめ、よもぎ、ローズペタル、グリーンコーヒー、ドライ蜜柑、オリジナル珈琲豆の8種をブレンドし、「果実珈琲スタイル(カップで果実を戻して食べる)」と「コーヒー+果実おつまみスタイル(別皿でペアリング)」の2通りの飲み方を提案します。※自社調べで、日本初の「食べる」スタイル提案の果実ブレンドコーヒーとしています。
開発の背景には、「毎日飲んでいるコーヒーで、もっと自分を労わりたい」という声があったといいます。東洋医学の考え方である未病先防(不調が表れる前から整える発想)を、日常のコーヒー習慣に掛け合わせ、セルフケアとして楽しめるようにする狙いです。
販売は公式オンラインストアで2月22日から開始し、卸販売として取扱店舗も募集します。今後は、美容・ウェルネス領域やリラクゼーション施設など、生活提案型の販路での展開が進むかが焦点になります。
【キャンペーン情報】
リリースキャンペーンお試しセット(食べて飲む美容薬膳「果実珈琲」2個セット):1,200円(税込・送料無料)
期間:2026年2月22日(日)~3月22日(日)※数量限定、なくなり次第終了
ご注文ページ(申込URL):https://asterisk001.base.shop/items/136157907
PRTIMES
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日本初※「食べて飲む美容薬膳 果実珈琲」2月22日新発売。〜飲み方2通り、“食べて味わう”一歩進んだセルフケア習慣〜
