LIBREX(東京都渋谷区、株式会社Librex)は2026年2月24日21時、運営するバイテック生成AIオンラインスクールで、ChatGPTを使った業務スキルを実務レベルで示せる新制度「ChatGPT スキル証明課題」の提供を始めました。課題は初級・中級・上級の3段階です。
同制度は、受講生が実務を想定したアウトプット課題に取り組み、提出物を講師がチェック・評価します。各級の課題をすべてクリアすると、該当レベルの「ChatGPT スキル証明書」を発行します。
背景には、文章作成や要約にとどまらず業務整理、調査、企画、資料作成、戦略立案までChatGPT活用が広がる一方、業務への落とし込み方が分からない、できることを説明できない、成果を第三者に示しにくいといった課題があります。株式会社Librexは2018年7月設立で、資本金は150万円です。
今後は、課題クリアと証明書発行を通じて、受講生が業務成果を説明しやすくし、社内外の信頼や転職・副業などのキャリア形成を後押しすることが見込まれます。
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ChatGPTマスターコース 詳細URL:https://generative-ai.bytech.jp/chatgpt-master
公式HP:https://generative-ai.bytech.jp
バイテックBiz【法人向けAI研修事業】 詳細URL:https://bytech.jp/biz
会社HP:https://www.librex.co.jp
PRTIMES
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【バイテック生成AIオンラインスクール】 ChatGPTを“業務で使える力”として証明 「ChatGPT スキル証明課題」を提供開始
