東京・大手町のクラフトビアホール「東京ビアホール&ビアテラス14」(千代田区丸の内)は2026年3月2日、14周年記念のオリジナルビールとして季節三部作「14th Terrace Beer Series」を数量限定で提供し、第一弾の春ビール「ジャスミンセゾン」をオンタップします。提供形態はドラフト(タル生)限定で、アルコール度数は5.0%です。

同店によると、テーマはテラス空間で「風と一緒に飲み続けたくなる一杯」。醸造はコエドブルワリー(COEDOビール)が担い、年間を通して計3種類をリリースする予定です。数量限定のため、なくなり次第終了します。

店舗はオープン当初からCOEDOビールを中心に、定番やシーズナルを含め「すべてドラフトで提供」する運営を続けてきました。店内60席とテラス48席の計108席を備え、営業時間は11:00〜23:00です。

今後は春の「ジャスミンセゾン」を皮切りに、季節に合わせた残る2種も順次展開される見通しで、提供タイミングや内容は在庫状況などにより変動する可能性があります。

【店舗情報】
商品名:東京ビアホール14 14thアニバーサリー1st
スタイル:Jasmine Saison(ジャスミン セゾン)/原材料:麦芽、ホップ、ジャスミン花/アルコール度数:5.0%
住所:東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング 2F/電話番号:03-6269-9585
WEB HP:http://www.tokyo14.jp
予約URL:https://booking.ebica.jp/webrsv/plan_search/e014001302/2178?isfixshop=true

PRTIMES

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