那覇空港の「ファミンチュシアター」(国内線エリア3F)は、2026年3月1日(日)から新作ショート映画3パッケージ(計6本)を上映します。運営に関わるのはショート映画配信サービスを手がけるSAMANSA(東京都渋谷区)などで、空港利用者が旅の合間に短時間で鑑賞できる体験を狙います。
公開されるのは「旅立ちのエール」「変わりゆく日々」「クスッと日和」の3パッケージです。作品数は合計6本で、上映スケジュールは公式サイトで案内します。
チケットは劇場窓口で当日購入のみで、クレジットカード決済に対応します。一方、ムビチケ以外の前売券などは利用できません。劇場は2025年10月1日にグランドオープンしており、営業時間は6:30〜20:30(変更の可能性あり)です。
SAMANSAは月額490円でショート映画を提供し、配信本数は500本以上(2025年10月時点)としています。今後も月ごとに上映作品やスケジュールが更新される可能性があり、詳細は公式サイトで確認が必要です。
【店舗情報】
施設名:ファミンチュシアター(那覇空港旅客ターミナルビル 国内線エリア3F)
住所:〒901-0142 沖縄県那覇市鏡水150
営業時間:6:30〜20:30(※月ごとに変更の可能性あり)
利用方法:劇場窓口で当日購入(クレジットカード決済可・ムビチケ以外の前売券等利用不可)
公式サイト:tabinchu-cinema.com
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【3月1日(日)より上映開始】那覇空港「ファミンチュシアター」作品ラインナップを発表!アカデミー賞作品から、あと40分で人生が終わるならどうする!?実話を基にしたドタバタコメディまで映画6本を上映!
