大阪スマートシティパートナーズフォーラム(OSPF)は令和8年3月23日(月)14時〜17時30分、「令和7年度 大阪スマートシティパートナーズフォーラムプロジェクト成果発表会」をQUINTBRIDGE(大阪市都島区)で開きます。会場参加とオンライン参加の両方に対応し、会場は定員約100人に達し次第締め切ります。会場参加の申込締切は同年3月16日(月)17時、オンラインは3月23日(月)13時です。
当日は、令和7年度に実証・実装を進めたプロジェクトの成果を共有します。発表は、アグレックス×豊中市、住友電工システムソリューション×大阪府、One Smile Foundation×藤井寺市が行う予定です。トークセッションでは大阪府・大阪市のスマートシティ施策の方向性や、自治体課題に対するAI活用の実践例を議論します。
OSPFは2020年8月に設立された公民連携のプラットフォームで、大阪府内の43市町村と企業、大学、シビックテックなどが連携します。名刺交換会に加え、17時から共創交流会も実施し、会員は1杯無料、非会員および会員の2杯目以降は有料(キャッシュレス決済)です。
成果発表と議論を通じ、自治体と企業などの協働機会を広げ、AI活用を含む今後の事業展開の可能性を探る場となりそうです。
【イベント情報】
日時:令和8年3月23日(月)14時から17時30分まで
会場:QUINTBRIDGE(大阪市都島区東野田町4丁目15番82号)
申込締切(会場参加):令和8年3月16日(月)17時まで/(オンライン参加):令和8年3月23日(月)13時まで
昨年の動画:https://www.youtube.com/watch?v=kMxNmBhltNM&embeds_referring_euri=https%3A%2F%2Fsmartcity-partners.osaka%2F&source_ve_path=MjM4NTE
公式HP:https://smartcity-partners.osaka
