Bot Expressは2026年3月18日(水)11時〜12時、自治体職員向けに「スマホ市役所」の新機能紹介セミナー(第8回)をオンラインで開きます。Copilotの拡充、多言語化、予約変更機能を中心に、住民の使いやすさと職員の運用負荷低減を狙った機能強化を解説します。
対象は、DXやシステム導入に難しさを感じている自治体職員や、自治体DXの可能性を模索する担当者です。参加はオンラインで、申込者に視聴用URLが共有されます。背景には、GovTech分野のアップデートに加え、自治体の窓口手続きや問い合わせ対応をスマホで完結させる機能拡張の需要があります。
同社は2019年2月設立、資本金1億円で、2025年12月時点で導入自治体数は350以上としています。今回のセミナーでは、AI支援のCopilot(業務を補助する生成AI機能)や多言語対応により、案内の自動化や情報提供の幅を広げる方向性も共有される見込みです。
今後も同社は、AIを活用した自治体サービスの自動化や多言語化などの拡張を継続する予定で、運用現場の省力化と住民接点の改善がどこまで進むかが焦点となります。
【イベント情報】
イベント名 第8回 スマホ市役所 新機能紹介セミナー
開催日時 2026年3月18日(水)11時〜12時
開催場所 オンライン(申込者に対し申込後に視聴用URLを共有します)
対象者 自治体職員の皆様(GovTech Express 導入有無問わず)
申込URL LINE公式 https://lin.ee/XssrclA
PRTIMES
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3月18日(水)、新機能紹介セミナー開催。Copilotがアンケートも構築し、説明書不要のサービス開発がいよいよ現実に。
