福岡県福智町の天郷醸造所は2026年3月9日、「在る宵」シリーズの「天郷 -Amanosato」「緒奏 -Shoso」「寒夜 -Kanya」と、毎月届く頒布会(定期便)を案内しました。看板商品の「天郷 -Amanosato」(18度・720mL・16,500円)は販売開始から2週間で完売したとしています。
商品は公式オンラインショップで販売し、頒布会は申込者へ優先配送します。頒布会はA・B各コースとも月額4,000円(税込)で、毎月20日締め切り、当月下旬に発送する運用です。
ラインナップは、「緒奏 -Shoso」(火入れ15度・720mL・2,640円/おりがらみ生原酒2,750円)、「寒夜 -Kanya」(16度・500mL・生酒2,860円/おりがらみ生原酒2,970円)など。天郷醸造所(2023年12月設立)は、冬に集中して造る一般的な製法ではなく、四季醸造で“しぼりたて”の瑞々しさを届ける方針です。
今後は、苺を使った新商品「小暖」を2026年4月に販売予定です。完売となる商品も出ているため、入手手段として頒布会の活用が広がるかが注目されます。
【商品情報】
公式オンラインショップ(購入URL):https://shop.amanosato-sake.com
新商品:苺を使ったお酒「小暖」— 2026年4月販売予定
頒布会(定期便):毎月定額4,000円(税込)、毎月20日締め切り→当月下旬発送
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PRTIMES
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〜免許習得から怒涛の6ヶ月〜想いを醸す物語、第一章は完売御礼。福岡・天郷醸造所が手がける「在る宵」の商品ラインナップを紹介
