ソルテラス(本社:神奈川県横浜市瀬谷区、代表兼アーティスト:宗政ノブヒロ)は3月11日、宗政ノブヒロが作詞作曲した第3弾シングル『恋は登坂車線』のミュージックビデオ(MV)を公開しました。過去2作のYouTube累計再生は650万回に達しています。
デビュー作『愛の強さ』は290万回(外国字幕版含む)、第2作『今が永遠になればいいのにな』は368万回を記録しました。レコード会社無所属での発表ながら、公開1年目の楽曲が数百万規模で視聴されている点が特徴です。
新曲は80年代シティポップの要素を残しつつ現代的なサウンドを取り入れ、MVではプロダンサーとダンスパフォーマンスを披露します。シティポップは都会的で洗練されたポップスの潮流を指し、本作ではダンスの導入により表現の幅を広げる狙いです。
今後は2026年5月上旬を目途に、第4弾『壊れたまま生きる』(全編オーケストラアレンジ)の公開を予定しています。2020年11月設立、資本金2500万円の同社は、2026年に初アルバムのリリースも控えており、楽曲制作と映像表現の両面で展開が続きます。
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公式YouTube: https://youtube.com/@nobumunemasa?si=7mIyWm55_JsunmGu
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PRTIMES
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YouTube累計650万回再生超の新星・宗政ノブヒロ、自身が作詞作曲を手がけた最新MV『恋は登坂車線』を公開。
