ワイズコンサルティング グループは2026年3月25日14時〜16時、台湾に進出する日系企業の日本人経営者・経営幹部を対象に「情報セキュリティ最新セミナー」をオンライン(Google Meet)と台北会場で開催します。参加費は労務顧問会員が無料、機械ジャーナル会員/ニュース会員が1,000元、一般参加が2,000元です。

生成AIやSNSの普及で情報漏洩リスクが多様化する一方、台湾拠点では日本本社のセキュリティルールが現場実情と合わない、個人スマートフォンがリスクの抜け穴になり得るといった課題があるといいます。禁止一辺倒ではなく、運用可能な形で管理規定を再設計する必要性をテーマに据えます。

講義は日本語で、第1講「AI・SNS時代の情報管理規定の再設計」、第2講「生成AIの安全利用と防衛策」、第3講「個人SNS利用に潜む情報漏洩リスク」の3本立てです。申込後、開始30分前にオンライン招待リンクを送付します。

同社は台湾拠点での情報管理規定の見直しや、生成AI・個人SNS利用の安全運用手順の理解が進むと見込んでいます。一般参加には台湾ビジネス情報「ワイズニュース」を2週間無料配信する特典も用意します。

【イベント情報】
イベント名:情報セキュリティ最新セミナー
日時:2026年3月25日(水) 14:00〜16:00
会場:ワイズセミナールーム(台北市中正区襄陽路9号8階)/オンライン(Google Meet)
参加費:労務顧問会員 無料/機械ジャーナル会員・ニュース会員 1,000元/一般参加 2,000元
申込URL:https://www.ys-consulting.com.tw/seminar/126940.html

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

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