名鉄スマイルプラスが運営するアフタースクールTELACO(テラコ)は2026年3月20日13時30分から、TELACO各校舎の代表チームが発表するプレゼン大会「TELACOイノベーションアワード」を名古屋大学内NIC1階「Idea Stoa」で開きます。審査員は社外の第一線で活躍する計6名です。

狙いは、子どもたちに「ゼロから価値を生み出す」実践機会を提供し、探求心や創造力、非認知能力を育むことです。TELACOは名古屋市を中心に12施設を展開しており、日常の学びを大会形式で可視化します。

準備は名鉄グループで新規事業創出を担う名古屋鉄道の事業創造部が支援します。課題発見のレクチャー、当事者へのヒアリング、既存サービスとの差分検証など、実際の事業開発で用いられる手順でアイデアを磨き、当日は代表チームが発表し表彰します。

愛知県・名古屋市ではSTATION Aiなど地域一体のイノベーション創出が進んでおり、教育分野での接点づくりも注目されます。大会に向けた準備風景は公式Instagram(@meitetsu.telaco)で順次発信する予定です。

【イベント情報】
イベント名:TELACOイノベーションアワード
日時:2026年3月20日(金・祝) 13:30〜15:30頃
会場:名古屋大学内 NIC 1階「Idea Stoa(イデア ストア)」
内容:TELACO各校舎の代表チームによるプレゼンテーション大会および表彰式

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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