2026年3月7日、東京エディション(虎ノ門および銀座)は東京エディション虎ノ門で国際女性デーに合わせた特別トークセッションを開き、植野有砂さんら計12名が参加しました。テーマはIWD 2026の「Give to Gain―与えてこそ得られる」です。
主催は東京エディションで、女性の健康と権利を支援する国際協力NGOのJOICFP(ジョイセフ)とともに2023年から継続して実施しています。当日はカルチャーが社会規範やジェンダー観に与える影響を軸に、自己表現、可視化、偏見、コミュニティ、教育、ロールモデルなどを議題に経験を共有しました。
背景としてJOICFPは国際女性デーに向け、ホワイトリボンランを全国62のコミュニティで展開し、約5,000人が参加したとしています。参加者の裾野拡大が、議論の場を後押しした形です。
今後も東京エディションは、女性に限らずオールジェンダーが自由に生きられる環境づくりを支える取り組みを続ける方針です。
【イベント情報】
イベント名:東京エディション 国際女性デー トークセッション
開催日:2026年3月7日(土)
会場:東京エディション虎ノ門
東京エディション虎ノ門 住所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-1
東京エディション銀座 住所:〒104-0061 東京都中央区銀座2-8-13
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PRTIMES
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【東京エディション虎ノ門・東京エディション銀座】国際女性デーに特別トークセッションを開催
