LINEヤフーコミュニケーションズは2026年3月から、福岡市との連携10年、西日本鉄道とのDX推進協定5年の節目に合わせ、福岡市地下鉄での交通広告掲出と天神大牟田線でのラッピング電車運行を始めます。地下鉄の掲出期間は3月24日~4月6日で、博多駅のみ3月31日開始です。

掲出先は地下鉄が七隈線の薬院駅、空港線の西新駅・博多駅、ラッピング電車は西鉄福岡(天神)駅~大牟田駅間で、運行は3月16日から2年間を予定しています。あわせて特設サイトを3月24日に公開し、代表的な取り組みを紹介します。

同社は福岡市などと、行政情報の発信や手続きのデジタル化など市民生活に近い取り組みを120件以上進めてきました。今回、スマートシティ事業「LINE SMART CITY」の新コンセプト『「福岡っていいな」を、もっと。』も掲出し、街中の接点で周知を広げます。

今後は便利さの提供にとどまらず、自治体・企業・研究機関・市民と連携し、「福岡っていいな」と感じられる体験を増やす形で取り組みを拡大していく方針です。

【イベント情報】
福岡市地下鉄ホーム広告:掲出期間 2026年3月24日~2026年4月6日(博多駅は2026年3月31日~2026年4月6日)/掲出先:七隈線 薬院駅、空港線 西新駅・博多駅
特設サイト:公開日 2026年3月24日/URL:https://fukuoka-iina.lycomm.co.jp
ラッピング電車:運行開始 2026年3月16日(月)/運行区間:天神大牟田線 西鉄福岡(天神)駅〜大牟田駅間(2年間予定)
運行ダイヤ詳細URL:https://www.nishitetsu.jp/livingservice/linedx/5th

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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