リングロー(東京都豊島区)は3月12日、ユーザー参加型企画「AIダービー2026」で、2025年に最も利用されたAIサービスの投票結果を同社HPで公表しました。総投票数は269票で、1位はChatGPT(164票)、2位はGemini(58票)となり、票差は106票でした。
投票はリングロー公式LINEを通じて募集し、集計して順位を決定しました。3位はCopilot(17票)、4位はGrok(14票)で、上位は対話型AI(質問に答え文章を作るAI)が中心となりました。
背景として、AIはビジネス用途だけでなく日常生活にも利用が広がっており、ユーザーが「最も使った」と感じるサービスを可視化して実態を探る狙いがあります。なお「その他」にはpixAI、SeaArtの回答も挙がりました。
同社は今後もユーザー参加型企画を通じた情報発信を続ける方針です。利用実態の変化が次回の投票結果にどう反映されるかが注目されます。
【キャンペーン情報】
募集期間:2026年2月18日(月)~ 3月1日(日)(LINEイベント)
応募URL(リングロー公式LINE):https://line.me/R/ti/p/%40767catjb
結果発表ページ:https://www.ringrow.co.jp/blog/2026/03/08/10022
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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1位と2位で106票差も!『 AIダービー2026 』 結果発表
