羽生結弦が出演し制作総指揮も担う公演「Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project」のキービジュアルが公開され、2026年4月11日と12日に宮城・セキスイハイムスーパーアリーナで開催されることが明らかになりました。11日は開演17時30分、12日は16時30分で、チケットは最前列のアリーナS席3万円などです。
公演は、羽生がこれまで生み出してきたプログラムを「いまの身体で“生きた存在”として立ち上げる、この日限りのLIVE」として届ける内容です。演出はMIKIKOが担当し、主催はテレビ朝日、CIC、teamSirius、東日本放送が務めます。
鑑賞手段も多層化します。4月11日はCSテレ朝チャンネル2で独占生中継、4月12日はTELASAで独占生配信を実施予定です。さらに12日16時30分開演のライブビューイング、14日18時30分開演のディレイビューイングも予定されています。
本公演は東日本放送の開局50周年記念として行われます。会場観覧に加え放送・配信・ビューイングが用意されたことで、地域や環境に左右されにくい鑑賞機会が広がる見通しです。
【イベント情報】
公演名:Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project
日時:4月11日(土)開場16:00/開演17:30、4月12日(日)開場15:00/開演16:30
会場:宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
チケット:アリーナS席(最前列) 30,000円/アリーナA席 28,000円/スタンドSS席 24,000円/スタンドS席 22,000円(全席指定・税込)
公式サイト:https://realive-icestory.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
羽生結弦の”いま”を象徴するキービジュアル、解禁。REALIVE an ICE STORY project
