下北沢の古着セレクトショップ「異言 -igen tokyo-」は、蜷川実花の展覧会「mirror, mirror, mirror mika ninagawa」(会期:2026年3月13日~5月31日)に合わせ、コラボ企画として限定古着や写真作品プリントのパーカーなどを展開します。販売は展覧会会場のDDDART下北沢と、異言の店頭で行います。
企画では、蜷川実花の創作テーマ「破壊、再生、また破壊」と、下北沢というゆかりの地、異言の古着セレクトとリメイクを掛け合わせます。蜷川の世界観をイメージした古着に異言独自のカスタムを施した限定古着のほか、蜷川の写真作品をプリントしたパーカーにリメイクを加えたオリジナルアイテムを、会期中に順次リリースするとしています。
来場者向け施策として、購入者やスタンプラリーで来店・購入した人にオリジナルステッカーを配布します。ステッカーは数量限定で、なくなり次第終了です。
展覧会はDDDART下北沢(東京都世田谷区代沢4-41-12)で、開館時間は11:00~19:00(最終入場18:30)、休館日はありません。異言は2025年12月13日に下北沢で1号店を開業しており、店舗営業時間は12:00~20:00(月~木)・13:00~22:00(金~日)、定休日は不定休です。今後は新作投入のタイミングが購買の焦点となり、会期後半にかけて品薄化も想定されます。
【イベント情報】
展覧会名:mirror, mirror, mirror mika ninagawa
会場:DDDART下北沢(東京都世田谷区代沢4-41-12)
会期:2026年3月13日(金)~2026年5月31日(日)/時間:11:00〜19:00(最終入場18:30)/休館日:なし
公式サイト(チケット等詳細):https://mirrorninagawa.com
蜷川実花 公式サイト:https://mikaninagawa.com
