郵船ロジスティクス(東京都港区)は2026年3月16日、データセンター(DC)物流をテーマにしたトップ対談記事「拡大するデータセンター物流ニーズへ協業を加速」を自社ウェブサイトで公開しました。対談にはSuper Micro Computer, Inc.のゼネラルマネージャー佐野晶氏と、同社代表取締役社長の原秀則氏が参加しています。

生成AIの普及でデータセンター市場が拡大する中、サーバーなど高価で取り扱い難度の高い機器の物流需要が増えています。記事では、国際輸送から国内配送、開梱・設置までを一貫支援するDC向け物流サービスの考え方を紹介しました。

また、物流パートナーに求められる役割として、機器の取り扱い品質に加え、情報セキュリティ対応の重要性にも触れています。取り扱い手順や管理体制を整えることが、事業者側の運用リスク低減につながるという位置づけです。

郵船ロジスティクスは1955年2月設立、資本金は43億100万円です。今後は国内外で蓄積したノウハウを生かし、拡大・多様化するDC物流ニーズに対応する高付加価値サービスの提供を通じて、顧客の事業成長を支える方針です。

【関連リンク】
トップ対談記事ページ:トップ対談記事「拡大するデータセンター物流ニーズへ協業を加速」郵船ロジスティクス(日本サイト)
データセンター物流サービス:https://www.yusen-logistics.com/jp_ja/services/end-to-end-transportation/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%89%A9%E6%B5%81%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

Share.