横浜高島屋は4月1日~7日と4月8日~13日の2週に分け、8階催会場で「第23回 大北海道展」を開きます。出店は約95店舗で、閉場は連日午後8時まで(4月7日は午後6時、最終日は午後5時)です。

今回の軸は、気候変動や栽培・加工技術の進化で旬や品質が変わる北海道産品です。根室では海流変化などを背景にタラバカニの漁獲量がこの3年で約3倍とされ、会場ではタラバカニを使った限定グルメなどを打ち出します。

また、北海道は気温上昇の早期化でアスパラガスの収穫時期が早まっているといい、いちごも栽培技術の向上で品質が上がっているとされます。会期中は実演販売やイートイン、期間・数量限定品を展開し、週によって出店ブランドが入れ替わります。

主催側は「次世代につなぐ・変わる北海道の美味」をテーマに、海の幸からスイーツまで幅広い品ぞろえを続ける方針です。商品や出店は変更・中止の可能性があり、数量限定品は売り切れが想定されます。

【イベント情報】
イベント名:第23回 大北海道展
会期:(1週目)4月1日(水)~7日(火)/(2週目)4月8日(水)~13日(月)
場所:横浜高島屋 8階 催会場
営業時間:連日午後8時まで(4月7日(火)は午後6時、最終日は午後5時閉場)
詳細URL:https://www.takashimaya.co.jp/yokohama/hokkaidou

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PRTIMES

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