マーケットと音楽ライブを一体で楽しめるフェスティバル「パンと音楽とアンティーク2026春」が、2026年3月28日と29日の2日間、東京オーヴァル京王閣(東京都調布市)で開かれます。全国から約350店が出店し、ライブは大小5つのステージで約50組が出演します。
会場ではパンマーケットに約90店が参加し、うち約40店が会場限定パンを販売します。アンティーク蚤の市エリアには約120店が並び、ヨーロッパ各地のアイテムを扱います。クラフト・アクセサリーは約120組が参加し、作品を直接手に取れる場になります。
主催はパンと音楽とアンティーク実行委員会と合同会社クマとサル社で、後援はJ-WAVEと調布市です。前売チケットは1,600円で、小学生以下は無料とされ、LivePocketで販売します。過去回を含む動員は2日間で約2万人規模です。
春と秋の年2回開催の都市型フェスとして、買い物と鑑賞を同じ動線で回れる点が特徴です。今回も来場者の回遊を促しつつ、パン、アンティーク、クラフト、音楽を同時に体験できる場の継続が見込まれます。
【イベント情報】
イベント名:パンと音楽とアンティーク2026春
日時:2026年3月28日(土)・29日(日)10:00〜18:00
会場:東京オーヴァル京王閣(東京都調布市、京王線京王多摩川駅徒歩1分)
前売チケット:1,600円(小学生以下無料)/申込URL:https://livepocket.jp/e/bns7l
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PRTIMES
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パン×音楽×アンティークの春フェス、約350店が出店 「パンと音楽とアンティーク2026春」3月28日・29日開催
