アバントグループは2026年3月17日、文藝春秋が開催する「続々・経営企画部門の重大責務」に登壇し、「市場との対話」をテーマに講演します。講演は15:10~15:40で、会場は文藝春秋本社ホール(千代田区紀尾井町3-23)とオンラインLIVE配信(Zoomウェビナー)のハイブリッドです。定員は会場80名、オンライン500名です。
講演者はアバントグループCSO兼アバント取締役の諸井伸吾氏で、題目は「市場と対話する『新たな経営の中枢』へ」です。投資家の視点を経営企画に組み込み、持続的成長ストーリーを数値根拠で示す方法を共有するとしています。
同カンファレンスは、経営企画の役割を意思決定の高度化や新規事業創出、企業価値向上、グループ経営管理の高度化といった観点で整理し、進化の全体像を提示する狙いです。参加対象は企業経営者や経営幹部、経営管理・経営企画、デジタル推進などの部門長です。
アバントは導入実績1,200社以上を掲げ、2013年設立(創業1997年)で、2022年10月にディーバから商号変更しました。なお、講演時間などは予告なく変更される可能性があります。
【イベント情報】
名称:続々・経営企画部門の重大責務 ― 企業価値向上とグループ最適を牽引する “新たな経営の中枢” への深化
会場参加:文藝春秋本社ホール(千代田区紀尾井町3-23)
オンライン参加:Zoomウェビナー
詳細URL:https://www.avantcorp.com/news/2026/03/04/27006
PRTIMES
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アバント、「文藝春秋カンファレンス 続々・経営企画部門の重大責務」にて「市場との対話」をテーマに講演
