株式会社イマジナ(東京都千代田区)は2026年7月6日、北海道札幌市の「札幌DXPO」会場で、ハーバード大学式の「理念浸透度調査」とケンブリッジ大学式の「心理・行動特性診断」を組み合わせた『次世代リーダー育成プログラム』の内容を公開しました。会期4日間で、ブースと出展社セミナーに約1000名が来場したといいます。
狙いは、若手の管理職離れやマネジメントの我流化、ロールモデル不在といった課題への対応です。同社は、管理職になりたくない若手社員が約8割にのぼるとの各種統計にも触れ、次世代リーダーの枯渇が企業成長のボトルネックになり得ると位置づけました。
プログラムでは、組織の理念浸透度を「理解・行動・共感・拡散」の4軸で定量可視化します。加えて、管理職個人の心理・行動特性を診断データで把握し、我流マネジメントを客観視させる設計とし、理念と特性の2軸で「若手が憧れるロールモデル」を体系的に育成するとしています。
同社は製造・建設・医療・自治体などで3,000社超の実績があるとし、今後も本プログラムを通じて全国企業の組織力強化を支援し、「誰もが活躍し、次世代が育つ組織づくり」を推進するとしています。
【イベント情報】
イベント名:札幌DXPO
実績:4日間で約1000名がブースおよび出展社セミナーに来場
セミナー案内(詳細URL):https://www.imajina.com/seminar
公式サイト:https://www.imajina.com
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PRTIMES
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札幌DXPOで1000名殺到!イマジナが若手の管理職離れ・我流マネジメント・ロールモデル不在を解決する新リーダー育成プログラムを公開






