セイコー・エステート&ディベロップメント(福岡市博多区)は2026年3月28日11時から、老人ホーム・介護施設への不動産投資をテーマにした無料セミナーを、ZOOMと福岡本社セミナールームで同時開催します。

高齢化を背景に介護施設需要の拡大が見込まれる一方、住宅投資では人口減少に伴う空室リスクや家賃下落が指摘されています。同社は介護事業者へ長期一括借り上げで賃貸する仕組みを取り上げ、収益の安定性やリスクの考え方を解説します。

内容は、投資モデルや利回りの考え方に加え、1年で家賃収入3,000万円、10年で3億円を目指す資産形成ロードマップなどです。土地を持たない会社員や医師でも参入できる手法を、代表取締役の髙木政利氏が説明します。

総務省統計として65歳以上人口は約3,600万人、2040年には高齢者比率が約35%との予測も示されるなか、同社は「攻め」の新築アパートと「守り」の老人ホームを組み合わせたハイブリッド型資産形成の理解促進を狙います。

【イベント情報】
イベント名:長期一括借上げの安定収益を生む老人ホーム不動産投資セミナー。攻めの新築アパート×守りの老人ホーム。拡大と安定のハイブリッド型不動産投資
日時:2026年3月28日(土)11:00〜
会場:オンライン(ZOOM)/福岡本社(当社セミナールーム)
申込ページ:https://seikoed.co.jp/seminar-20260328
楽待 申込/詳細:https://www.rakumachi.jp/info_seminar/show/59088

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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