クラウドPBX「INNOVERA」を提供するプロディライト(大阪市中央区、証券コード5580)は、自社オウンドメディア「プロディライトIR note」で、2026年1月15日に開示した主要KPIを解説する記事を公開しました。記事タイトルは「続々・主要KPIの読み方(2026年1月15日開示の主要KPI解説)」で、掲載先は同社noteです。
同社は「電話のDX」を掲げ、会社の電話番号をスマートフォンやPCで発着信できる国産クラウドPBXとしてINNOVERAを展開しています。PBXは企業の内線・外線を制御する電話交換機で、クラウド化により拠点や端末を問わず利用しやすい点が特徴です。ビジネスフォン用途に加え、少人数のコールセンター立ち上げなどにも対応するとしています。
今回の解説記事は、投資家や取引先などステークホルダーに向け、同社が開示するKPIの見方を補足する狙いです。今後も同社のIR noteを通じて、開示情報の理解促進や事業の進捗発信が継続される見通しです。
