水回りを中心に住宅リフォームを手掛ける株式会社Ginza(本社・東京都中央区)は、2026年2月28日に法人化第35期の決算を迎え、創業以来37年連続の黒字決算となりました。自己資本比率は90.2%で、3年連続で90%台を超えています。
同社はマンション・戸建てのリフォームを全国で展開し、施工実績は2025年度末時点で累計175,000件です。自己資本比率は、総資産に占める自己資本の割合を示す指標で、数値が高いほど借入依存が小さく財務の安定性が高いとされます。
背景として、2025年度のオリコン顧客満足度®調査「マンションリフォーム(リフォーム専業×水回り)」で全国第1位となり、9年連続で優秀企業に選出されています。黒字経営の継続は社会への貢献にもつながるとの考えを示しています。
公認会計士の塙氏(社外取締役)も、37年連続黒字と自己資本比率90%台の維持についてコメントしました。今後も健全で安定した経営の継続を方針としており、財務基盤を保ちながら事業を進める構えです。
【関連リンク】
公式HP: https://r-ginza.jp
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
【株式会社Ginza】創業以来37年連続で黒字決算を達成・自己資本比率は90.2%を記録し3年連続で90%台を超えました
