TDGホールディングス(本社・三重県伊勢市)は4月15日15時から、物流業界向けウェビナー第14回「外国人特定技能トラックドライバー人材のリアルを解説」をZoomで開きます。定員は100名の先着順で、参加費は無料です。登壇は日本ロジソリューションズと共催で、加藤光一氏、岩田享也氏が担当します。
特定技能に「自動車運送業」が追加された後、外国人ドライバー採用は進む一方、教育や定着など運用面のつまずきが課題になっています。背景として、2030年にドライバーが30万人不足する見込みがあるといいます。
当日は、求人から現地教育、国内免許取得、定着支援までの最短ルートや、事故・違反を防ぐ教育メソッド、成功事例、最新の法制度動向を扱い、質疑応答も行います。申込企業には後日、閲覧用URLがメールで送られます。
両社は、最新知見の共有を継続し、外国人ドライバーを安全かつ確実に活用するため、国内外パートナーと連携しながら人材の質と定着率の両立を進める考えです。
【イベント情報】
イベント名:【第14回】外国人特定技能トラックドライバー人材のリアルを解説
日時:2026年4月15日(水) 15:00〜16:30
形式:オンライン配信(Zoom)
定員:100名(先着順)/参加費:無料
申込URL:https://tdg.jp/logi-global/seminar/seminar-377
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
【第14回】物流特定技能の「最前線」を徹底解剖。外国人ドライバー採用で失敗しないための方法を解説
