弁護士保険の比較サイト「弁護士保険STATION」は、サービス開始(2018年3月)から8年で累計新規ユーザー数が140万人を超えました。直近半年(2025年10月〜2026年3月)の新規利用者は15万人超で、利用が伸びています。
運営するエレメント(神奈川県川崎市、代表取締役・近藤勉)は、30代後半〜50代前半の新規ユーザーが前年同期比約45.3%増(約1.4倍)になったとしています。背景には、2026年4月からの「高年齢労働者の安全対策」の努力義務化など、労務関連の法改正を見据えた備え意識の高まりがあるといいます。
同サイトは、Web上で弁護士保険を比較できるプラットフォームとして、広告運用の強化とサイトリニューアルを実施し、Web完結の比較環境を整備してきました。弁護士保険は、労務トラブルや紛争時の弁護士費用に備える保険で、働き盛り世代を中心に検索・比較需要が増えている状況です。
今後は2026年内に累計新規ユーザー170万人を目標に、サイト改善や専門家監修コラムの拡充を進める方針です。公式X(旧Twitter)ではフォローキャンペーンも実施中としています。
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公式HP:https://bengoshi-h.info
評判・口コミ(出典ページ):https://bengoshi-h.info/bengosihoken/mikata-review
会社URL:https://element-gr.jp
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PRTIMES
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サービス開始8年で累計新規ユーザー数140万人突破!弁護士保険比較サイト『弁護士保険STATION』直近半年で15万人超が利用
