セイコー・エステート&ディベロップメント(福岡市博多区)は2026年2月28日11時から、無料セミナー「福岡の不動産投資で会社員でも5年でFIREを目指す、銀行評価目線の新築アパート不動産投資」をオンライン(ZOOM)とオフラインで開きます。金利上昇局面を踏まえ、目標として「5年で10棟FIRE」を掲げます。

セミナーでは、融資が止まる原因と対策、銀行評価(金融機関が物件や投資家の信用力を点数化して融資可否を判断する見方)を意識した物件選定、複数棟取得の進め方を扱います。対象は不動産投資初心者〜中級者の会社員、公務員、個人投資家などです。

事例紹介として「ミスターK」とする40代会社員投資家が登壇し、自己資金200万円から資産8億、15棟、家賃年収5,500万円に至った経緯を共有します。同社によると、同種の勉強会は2025年12月時点で参加者180名以上、満足度90点(自社調べ)です。

今後は、福岡エリアの新築アパート一棟投資について、銀行評価の観点で継続的に融資を得ながら取得を進める戦略の浸透を狙い、希望者にロードマップ相談なども提供して投資検討を後押しするとしています。

【イベント情報】
イベント名:福岡の不動産投資で会社員でも5年でFIREを目指す、銀行評価目線の新築アパート不動産投資
開催日:2026年2月28日(土)11:00〜/形式:オンライン(ZOOM)・オフライン(当社セミナールーム)/参加費:無料
特典:FIREロードマップ無料相談/銀行融資の評価ポイントや非公開情報を希望者に提供
詳細・申込ページ:https://seikoed.co.jp/seminar-20260228

PRTIMES

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