東京都渋谷区のKOBUSHI MARKETING代表の井上裕介氏は2026年5月1日17時から、秘書とリモートワーカー活用で売上を約140%伸ばした「一人社長モデル」の実践を解説する無料オンラインウェビナーを開きます。売上は2022年の3,534万円から約3年で約8,500万円に増えたとしています。

手法は、社長が新規獲得・営業・意思決定に集中し、業務の約9割をリモートワーカーへ委託する運用です。ママワークスなどを通じて時給1,300円前後の人材を確保し、月328時間の外注で約42.6万円にコストを抑えた事例を紹介します。

背景には人手不足や固定費高騰、AIやリモート活用の広がりがあり、同社は再現性の高い生産性向上策として共有するとしています。井上氏は渋谷でマーケター・起業家のコミュニティ参加者4,000人規模、年間200本以上の交流会を主催し、人脈は約1万人としています。

同社は今後、一人社長の働き方の選択肢として、秘書×リモートワーカーの運用モデルの普及を目指す考えです。

【イベント情報】
イベント名: 一人社長の限界を突破する:秘書×リモートワーカーで生産性を上げた実例
日時: 2026年5月1日(金)17:00~17:30
参加費: 無料
形式: オンライン
申込URL: https://peatix.com/event/4927595/view

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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