株式会社給与アップ研究所(東京都渋谷区、代表取締役・高橋恭介)は2026年2月26日、成果が出るまで伴走を継続する「保証付き」の人事評価運用支援サービスを始めると発表しました。あわせて、法人向け「人事評価コンサルタント認定講座」を開講し、募集は限定20社です。
中小企業では人事評価制度の必要性が高まる一方、制度を導入しても生産性向上や離職低下、給与との整合といった成果が可視化できず、導入が進みにくい課題があるといいます。
新サービスは給与・KPI・評価を連動させ、制度設計だけでなく企業成果につながる運用設計までを一体で支援します。KPIは重要業績評価指標のことで、目標達成度を数値で追う指標です。認定講座は、設計方法やKPI接続、給与連動設計、目標再設計手法を実践形式で学び、社内で設計・運用できる内製化を狙います。無料のオンライン個別説明会は45分です。
同社は2021年1月設立、資本金は6,550万円です。同社は「成果改善を前提とした永続伴走型モデル」としているため、今後は運用の定着度や成果指標の改善事例がどの程度積み上がるかが普及の焦点になりそうです。
【キャンペーン情報】
募集:人事評価コンサルタント認定講座(限定20社)
無料個別説明会(45分):無料オンライン説明会を実施
詳細URL:https://www.salary-up.com/school
PRTIMES
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【日本初】人事評価を“成果創出モデル”へ。永続伴走型支援を発表、内製化できる認定講座を限定20社募集
