学校法人先端教育機構(東京都港区南青山)の事業構想大学院大学 出版部は2月28日、専門誌「月刊事業構想」2026年4月号を発売しました。大特集は「日本エンタメ 新時代の幕開け」で、価格は1,300円(税込)です。
本号は、日本発コンテンツの世界展開が進むなか、コンテンツ産業の持続的成長に必要な論点を整理します。人材育成、制作資金の確保、IP(知的財産)の戦略的活用などを取り上げるとしています。
背景には、デジタルプラットフォームの普及で日本の作品が海外で楽しまれる一方、輸出産業の柱化に向けた課題が残ることがあります。経済産業省はコンテンツ産業の海外売上高を20兆円へ伸ばす目標を掲げています。
販売は全国の書店とAmazonで行います。今後は、制作現場と資金・権利の設計をつなぐ実務的な議論の広がりが、成長の持続性を左右するとみられます。
【商品情報】
詳細URL:https://www.projectdesign.jp/202604
購入URL(Amazon):https://www.amazon.co.jp/dp/B0FXG3JQQJ
公式HP:https://www.projectdesign.jp
PRTIMES
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月刊『事業構想』日本のエンタメ 新時代の幕開け-2026年4月号発売
