マンガアプリ「マンガボックス」で連載中の悪役憑依ファンタジー『俺の死亡フラグが留まるところを知らない』が、単行本11巻の配信時点で累計部数150万部を突破しました。紙コミックスと電子書籍の販売実績を合算した数値です。
運営する株式会社マンガボックス(東京都港区、代表取締役・安江亮太)が2026年3月27日10時55分に明らかにしました。前回の節目は2024年8月の累計100万部で、そこから約1年7カ月で50万部上積みした形です。
同作は2020年6月にコミカライズ連載を開始しました。ゲームの悪役キャラクターに憑依した主人公が「死亡フラグ」を回避しようとする内容で、背景として原作は「小説家になろう」発のコンテスト第3回「なろうコン大賞」(現・ネット小説大賞)グランプリ受賞作です。
今後は、TBSグループをはじめ各社と連携したメディアミックスと販促展開を進める予定としています。単行本は12巻を2026年3月31日に配信予定です。
【商品情報】
単行本12巻:2026年3月31日 配信予定
詳細URL(マンガボックス):https://www.mangabox.me/reader/127460/episodes/52977
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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TBSグループのマンガボックスが配信する悪役憑依ファンタジー『俺の死亡フラグが留まるところを知らない』が累計部数150万部を突破!