Stormind GamesとSoft Source Pte Ltdは、サバイバルホラーシリーズ最新作『Remothered: Red Nun’s Legacy(赤き修道女の遺産)』を正式発表しました。シリーズ第3作にあたり最終章として位置付けられ、発売時期は2026年内です。発表は配信イベント「Future Games Show Spring Showcase」(現地時間2026年3月12日)で行われました。

舞台は修道院で、探索、ステルス、ストーカーからの逃走を軸に進行します。新要素として催眠能力などの特殊能力を導入し、三人称視点ホラーの緊張感を強める設計です。また、本作はスタンドアロンとしてもプレイでき、シリーズ未経験者でも入りやすい構成とされています。

制作の背景には、シリーズを完結させる“最終章”として、シリーズとコミュニティへの敬意と責任から開発を決めたという説明があります。シリーズ復活を記念した開発者ダイアリー動画は全3回予定で、第1弾が公開されました。

今後はPlayStation 5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2、PC向けに2026年内の発売を予定しており、各プラットフォームでウィッシュリスト登録が可能です。続報では発売日やゲーム内容の詳細、残る開発者ダイアリーの公開時期が焦点になりそうです。

【商品情報】
タイトル:『Remothered: 赤き修道女の遺産』
発売時期:2026年予定
対応プラットフォーム:PlayStation 5 / Xbox Series X|S / Nintendo Switch 2 / PC
配信ストア:Steam / Epic Games Store / GOG
公式HP:remothered.com

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

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