ファントム座(Phantomeria)は、イマーシブシアター『エデン~博士の愛したロボット~』を2026年3月14日(土)~15日(日)の2日間、遊空間がざびぃ(東京都杉並区)で上演します。全8公演で、上演時間は約60分。3月14日18:00回は終演後トークショー付きです。
終演後トークショーには小説家の北条風奈が登壇し、栗林さみ、新垣隆、ユカフィンらキャストと、作品内のロボット像や現代・未来のAIについて語る予定です。AIは人工知能のことで、舞台上のロボット表現を手がかりに技術と物語の接点を掘り下げます。
チケットはカンフェティで販売します。料金は一般4,000円(税込)で、ステージに登壇できる「研究員チケット」は6,500円(税込)、各公演10枚限定です。トークショーは3月14日18:00回を鑑賞した観客に限られます。
主催側は、観客との対話でロボット「エデン」が記憶を取り戻す構成を打ち出しており、トークの反響次第では、AI題材の舞台と周辺企画の連動が広がる可能性があります。
【イベント情報】
公式サイト:https://phantomeria.my.canva.site/eden
/>会場:遊空間がざびぃ(東京都杉並区西荻北5丁目9-12)
公演期間:2026年3月14日(土)~2026年3月15日(日)
公演スケジュール:3/14(土)11:30/13:30/16:00/18:00★、3/15(日)11:30/13:30/16:00/18:00
チケットサイト:カンフェティ https://service.confetti-web.com
PRTIMES
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現在と未来のAIを語る! 伝説のSFロボット漫画『TWIN SIGNAL』小説家北条風奈が舞台『エデン~博士の愛したロボット』3/14(土)終演後のトークショーに登壇決定
