テラーノベル発の人気小説『不思議の間』のコミカライズが、2026年3月20日(金)にコミックシーモアで先行配信されます。配信はテラーノベルとトーハンが共同で設立したコミックレーベル「テラーコミックス」から行われます。
原作は猫又ヨオスケ、漫画は果目山ヤマタが担当します。都市伝説や心霊現象といったジャンルを好む読者や、原作小説の読者、コミックシーモア利用者に向けた新たな展開となります。なお、プレスリリースの掲載日時は同日10時10分です。
背景として、テラーノベルはトーハンと共同で「テラーコミックス」を立ち上げ、テラーノベル発作品のメディアミックスを進めています。専門的な言い回しになりがちな「メディアミックス」は、小説などの原作を漫画化・映像化して展開を広げる取り組みを指します。
今後も同社は、メディアミックス化を通じて次世代クリエイターの活動支援に取り組む考えです。一方で、配信予定は予告なく変更となる場合があります。
【商品情報】
先行配信プラットフォーム:コミックシーモア( https://cmoa.jp/ )
先行配信開始日:2026年3月20日(金)
小説掲載:テラーノベル( https://teller.jp/se/1t797rwwh8js0-8452310304 )
テラーコミックス サービスページ:https://www.tohan-freedia.com/label/teller-comics
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
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テラーノベル発の人気小説がコミカライズ!『不思議の間』が3月20日よりコミックシーモアで先行配信スタート
