ローザスとアトラファイブによるコンテンポラリーダンス『和声と創意の試み/Il Cimento dell’Armonia e dell’Inventione』が、ロームシアター京都 サウスホールで2026年6月27日19時と28日14時に上演されます。上演時間は約90分(休憩なし)で、未就学児は入場できません。

日本ツアーは埼玉(6月19~21日)で開幕し、主催の京都市音楽芸術文化振興財団が開幕公演の舞台写真(撮影:大洞博靖)を公開しました。振付・構成はアンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケルとラドワン・ムリジガが担い、ヴィヴァルディ《四季》を軸に創作した作品です。

チケットは全席指定で、一般1階席7,000円、会員特別価格(1階席)6,300円、一般2階席5,000円、ユース(29歳以下)3,000円、18歳以下1,000円(各税込)です。販売はオンラインのほか、劇場窓口・電話、各プレイガイドで、チケットぴあのPコードは540-226です。

作品は2024年5月11日にブリュッセルで世界初演され、京都公演はロームシアター京都10周年記念事業(2025年10月31日~2026年12月31日)の一環として行われます。ツアーは愛知公演(6月24日)を経て京都へ移り、車椅子席やヒアリングループなどの観劇サポートは事前申込制で定員があります。

【イベント情報】
公演名:ローザス、アトラファイブ『和声と創意の試み/Il Cimento dell’Armonia e dell’Inventione』
日時:2026 年 6月 27 日(土)19:00、6月 28 日(日)14:00
会場:ロームシアター京都 サウスホール
公演ページ:https://rohmtheatrekyoto.jp/event/148028
オンラインチケット:https://www.s2.e-get.jp/kyoto/pt

AI生成記事のため誤りを含む場合があります

PRTIMES

Share.