style officeは、オトメイト作品『OVER REQUIEMZ』を原作とする舞台「OVER REQUIEMZ -悪魔憑きの王子編-」を、2027年2月5日から2月10日まで三越劇場(東京・日本橋)で上演すると発表した。公演は全9回を予定する。
出演は丸山龍星、平賀勇成、宮城紘大、木村優良、大隅勇太、朝倉ふゆな、佐藤たかみち、高岡薫、柳堀花怜(僕が見たかった青空)、馬場良馬。脚本・演出は久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義)が務める。
物語は「オズの魔法使い×殺人鬼」をテーマに、原作の世界観とキャラクター心理を舞台表現で描くという。ゲーム特有の“選択”と“分岐”を反映し、「真相ルート」「闇堕ちルート」の2バージョンで上演する点が特徴だ。
開場時間や上演時間、チケット(全席指定・税込)の詳細は後日案内予定で、続報が待たれる。
【イベント情報】
公演名:舞台「OVER REQUIEMZ -悪魔憑きの王子編-」
会場:三越劇場(東京都中央区⽇本橋室町1-4-1)
日程:2027年2月5日(金)~2月10日(水)/全9公演予定(真相ルート・闇堕ちルート)
公演公式サイト:https://stage-overrequiemz.com
公式X:https://x.com/overequstage
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
オトメイト作品『OVER REQUIEMZ』待望の舞台化決定!丸山龍星、平賀勇成、宮城紘大、馬場良馬ら出演舞台「OVER REQUIEMZ -悪魔憑きの王子編-」




