佐橋劇団は2026年3月15日、渋谷区のアンジェパティオで、夫婦コンビ「ピンクアジフライ」(裕太製麺所、みさみさ)の結婚披露宴を全面プロデュースし、「コンプライアンスに引っかかる結婚披露宴」として開催しました。披露宴には約120人が集まり、司会・余興・演出を一体化した“披露宴劇”として進行しました。
企画の中心となったのは座長のガンリキ佐橋大輔で、昨年結婚した劇団員の裕太製麺所に持ちかけたことがきっかけです。会場側の協力のもと、ものまね芸や演劇的な演出を織り込み、仲人役などのキャスト設定も用いた構成で披露宴を組み立てました。
出演・出席者には古賀シュウ(太田プロ)らが名を連ね、来場者は祝福と観劇の両方を目的に参加したといいます。なお披露宴後にはサプライズとして別室チャペルで挙式も行われ、披露宴の“演出”と当事者のセレモニーが連続する形になりました。
佐橋劇団は2020年3月設立、資本金10万円の団体で、今後は会場連携型のイベント運営や、演劇と宴席を融合した企画の増加が注目されます。
【イベント情報】
イベント名:コンプライアンスに引っかかる結婚披露宴
開催日:2026年3月15日(日)
会場:渋谷区アンジェパティオ
主なゲスト:古賀シュウ(太田プロ)
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PRTIMES
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今世紀初!コンプライアンスに引っかかる結婚披露宴!
