東京都港区のRoppongi Tricolore Theaterで2026年5月22日~24日に上演される『動機』~ドラマ・リーディング~で、追加キャストとして石崎なつみの出演が決まった。石崎は5月23日(土)ソワレ16時30分開演回に、相手役ソフィとして登場する。チケット前売は8,300円、当日は8,800円。開場は各回とも開演30分前。

本作はギィ・フォワシィ原作の「美しくも恐ろしい物語」とされる『動機』を、朗読劇形式で届ける企画で、中村橋吾が主演を務める。翻訳は利光哲夫、演出は白樹栞、作曲・ピアノは金田龍二、照明は新井海翔、企画製作はSociété Le Théâtre Elyséeが担当する。

上演は「ポエトリーリーディング」の手法を採り、朗読や独白に音楽が寄り添い、言葉と音楽を融合させる構成という。未就学児は入場できない。会員席(A列No.5~No.15)の問い合わせは03-3796-7771。

チケットはチケットぴあなどで受付期間を分けて取り扱う予定で、受付プレイガイドが変更となる場合がある。追加キャストの発表を受け、特定回の配役にも注目が集まりそうだ。

【イベント情報】
公演名:『動機』~ドラマ・リーディング~
会場:Roppongi Tricolore Theater(東京都港区六本木6-8-15)
日程:2026年5月22日(金)~24日(日)
公式サイト:http://tricolore-theater.com
チケットぴあ(全公演):https://w.pia.jp/t/douki

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PRTIMES

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