映画『ゾンビ1/2 〜Right Side of the Living Dead〜』の公開記念初日舞台挨拶が3月20日(金・祝)15:05〜15:35、東京・キネカ大森(品川区南大井6-27-25 西友大森店5F)で行われ、芳村宗治郎さん、中田青渚さん、金子清文さん、太田えりか監督が登壇しました。
作品は、メディアミックス・ジャパン(MMJ)が若手社員に劇場用映画の企画・プロデュース機会を与えるプロジェクト「M CINEMA」の第2弾として制作されたとされています。監督は新卒2年目の太田えりかさんが務め、ゾンビ題材にコメディ要素を加えたブラックコメディとしてB級映画を目指した点が特徴です。
舞台挨拶では、登壇者が作品の見どころや役作りなどをトークし、子どもやゾンビが苦手な人、海外の人にも届く作品であることを意識した狙いが語られました。
今後は、観客から寄せられる感想を次の取り組みに活かす考えで、より幅広い層へ鑑賞を呼びかけていくとしています。
【イベント情報】
日程:3月20日(金・祝)15:05〜15:35
場所:キネカ大森(〒140-0013 東京都品川区南大井6-27-25 西友大森店5F)
登壇者:芳村宗治郎、中田青渚、金子清文、太田えりか監督
公式サイト:https://mcinemazombie.my.canva.site
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映画『ゾンビ1/2〜Right Side of the Living Dead〜』芳村宗治郎・中田青渚・金子清文・太田えりか監督が登壇!公開記念初日舞台挨拶オフィシャルレポート
