立川市は、舞台公演「立川シアタープロジェクト」vol.10として、アンデルセン童話を題材にした『雪の女王』を生演奏つきで上演します。会場は、たましんRISURUホール(立川市市民会館)小ホールで、12月18日19時、19日11時・15時、20日11時・15時の計5回です。
企画・運営は、立川市と立川市地域文化振興財団、たちかわ創造舎(NPO法人アートネットワーク・ジャパン)です。国立音楽大学と武蔵野美術大学と協働し、音楽と舞台表現を組み合わせて作品を届けます。0歳から入場でき、途中入退場も可能としています。
チケット料金は大人2,000円(税込)、中高生1,000円(税込)、小学生以下500円(税込)で、3歳以下は膝上無料です。チケットはホール窓口とオンラインで販売し、窓口は042-526-1311(9:00~20:00、第3月曜日休館)で受け付けます。
同プロジェクトは毎年クリスマス時期に公演を重ねており、今回は「家族での観劇デビュー」を後押しする運用を整えました。今後も市内での演劇創造と発信、人材育成の取り組みが継続する見通しです。
【イベント情報】
公演日時:12月18日(金)19:00/19日(土)11:00・15:00/20日(日)11:00・15:00
会場:たましんRISURUホール(立川市市民会館)・小ホール
料金:大人¥2,000/中高生¥1,000/小学生以下¥500(税込)※3歳以下膝上無料
チケット販売(オンライン):財団オンラインチケット https://www.tachikawa-chiikibunka.or.jp/ticket
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
SOURCE
PRTIMES
【立川シアタープロジェクト】子どもとおとなが一緒に楽しむ舞台vol.10『雪の女王』





