2月26日(現地時間)、パリで開かれた第51回セザール賞授賞式に、俳優のマリーナ・フォイスとピオ・マルマイがルイ・ヴィトンを着用して登場しました。マリーナ・フォイスは12.64カラットのバイカラートルマリンをあしらったリングも身に着けました。
マリーナ・フォイスはブラックのシルクキャディとレースのドレスに、ブラックのサテン製プラットフォームシューズ、ブラックレザーのポシェットを合わせています。ジュエリーはメゾンのハイジュエリー・コレクション「ヴァーチュオシティ」の「ジョイ」から、トルマリン、イエローサファイア、ダイヤモンドをセッティングしたピアスを選びました。
ピオ・マルマイはブラックのダブルブレストタキシードジャケットにブラックのタキシードパンツ、ホワイトシャツをコーディネートし、足元はブラックレザーの「LV ジェント ローファー」としています。
ルイ・ヴィトンは1854年の創業以来、革新性とスタイルを組み合わせたデザインを高い品質で提供してきました。今後も国際的な映画関連イベントでの衣装やジュエリーの露出が、ブランドの発信力を左右する要素になりそうです。
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【ルイ·ヴィトン】第51回セザール賞授賞式にてセレブリティがルイ·ヴィトンを着用
