一般財団法人クロノス保全財団などが主催する展示「伝統文化を縁で繋ぎ守る ONE WORLD 〜Wrapping The Earth〜」が、2026年3月4日〜4月30日に羽田エアポートガーデンで開かれます。会場は櫓とバスターミナルの2会場で、出展者はGACKT氏、吉川壽一氏、那須大亮氏、末續慎吾氏の4名です。
展示は、書作品の展示とプロジェクションマッピング(映像を空間に投影して演出する手法)を組み合わせ、伝統文化を視覚的に体験できる構成です。主催はONE WORLDプロジェクトと一般財団法人クロノス保全財団です。
背景には、文化継承と社会貢献を目的に、国境やジャンルを越えて日本の伝統文化を世界へ発信するONE WORLDプロジェクトの取り組みがあります。文化遺産の保全や寄付文化の普及、教育の拡大も掲げています。
今後は日本国内だけでなく、世界遺産を舞台にした展開拡大や、教育機関・公的機関との連携強化を視野に、発信手段の拡充を模索するとしています。
【イベント情報】
展示名:伝統文化を縁で繋ぎ守る ONE WORLD 〜Wrapping The Earth〜
展示期間:2026年3月4日(水)〜 4月30日(木)
場所:羽田エアポートガーデン櫓およびバスターミナル
主催:ONE WORLDプロジェクト/一般財団法人クロノス保全財団
公式HP:https://chronos.or.jp
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PRTIMES
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伝統文化を縁で繋ぎ守る ONE WORLD 〜Wrapping The Earth〜 GACKT氏・吉川壽一氏・那須大亮氏・末續慎吾氏の書が結集、羽田エアポートガーデンにて3月4日より展示
