ABEMAは3月6日21時〜22時、「ABEMAアニメチャンネル」で情報番組『SHIBUYA ANIME BASE』#78を生放送し、終了後に無料の見逃し配信を始めました。ゲストの谷口悟朗監督は、映画『パリに咲くエトワール』完成まで約8年を要したと明かしました。
番組では同作の制作背景として、コロナ禍でフランス側チームとのやり取りが一時止まったことや、手描き背景へのこだわり、作画で2コマ(1秒を少ない枚数で描く手法)を採用した点、バレエシーンでモーションキャプチャーを使った点など、工程の具体例が紹介されました。
このほか『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』の最新情報として平愛梨、アルコ&ピースのメッセージが放送され、森久保祥太郎と川島零士の対談後編も放送されました。森久保は「30代の時にお仕事がない時があった」と振り返っています。
見逃し配信は期間限定で無料としており、ABEMAは月額1,080円(税込)のABEMAプレミアム、月額580円(税込)の広告つきプランも用意しています。今後も同番組はアニメ制作の舞台裏や新作情報を取り上げ、視聴者接点の拡大を図る見込みです。
【関連リンク】
放送URL:https://abema.go.link/htsMh
公式HP:https://abema.tv
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PRTIMES
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森久保祥太郎、意外な過去を激白「30代、お仕事がないときがあった」谷口悟朗監督、映画『パリに咲くエトワール』完成までの約8年間の過酷な道のりを激白| 『SHIBUYA ANIME BASE』#78
