FENNEL『League of Legends』部門のMayRが、国別対抗戦「Esports Nations Cup 2026」LoL部門の日本代表ロスターに選ばれた。日本代表は6月19日に開幕したアジア予選に出場し、本戦(11月21日〜29日、サウジアラビア・リヤド)への出場権獲得を目指す。
同大会のLoL部門は32カ国・地域が参加予定で、賞金総額は150万米ドル。日本は直接招待枠がなく予選からの挑戦となり、中国・韓国・チャイニーズタイペイを除く各国・地域が争うアジア予選では、上位2チームのみが本戦へ進む。
日本代表の初戦は6月20日(土)で、モンゴル代表と対戦予定。大会はEsports World Cup Foundation(EWCF)が主催し、2026年に初開催、今後は隔年開催を予定している。
FENNELは2019年設立(東京都渋谷区)で、2026年時点で10タイトルを展開するeスポーツチーム。主催大会ブランド「FFL」は最大同時接続者数12万人を記録し、チーム合計のSNS総フォロワー数は480万人、YouTube総再生回数は7億回としている。日本代表が予選を勝ち抜けるかが、11月の国際舞台への到達を左右する。
【イベント情報】
大会名: Esports Nations Cup 2026(League of Legends部門)
本戦日程: 2026年11月21日から29日
開催地: サウジアラビア・リヤド
公式HP: https://fennel-esports.com
AI生成記事のため誤りを含む場合があります
PRTIMES
PRTIMES
FENNEL『League of Legends』部門 MayR、世界各国の代表チームが競い合う 「Esports Nations Cup 2026」日本代表に選出
