HYBE JAPANは3月10日15時、2026年の年間VRコンサートプロジェクト「HYBE JAPAN VR NEXT STAGE 2026」を開始すると発表しました。過去最多のアーティストラインナップを予定し、日本国内の映画館での上映エリアを順次拡大します。第一弾の上映アーティストは近日中に明らかにする予定です。
同社のVRコンサート事業は2024年開始で、2026年は3年目に当たります。2024年に実施した「HYPERFOCUS : TOMORROW X TOGETHER VR CONCERT」は国内の映画館5都市で展開し、来場者アンケートで顧客満足度99%以上を記録しました。2025年にはENHYPENのVRコンサートを追加し、上映エリアを広げてきました。
制作はパートナーのAMAZE(2015年創業)の技術を活用します。VR専用の特殊撮影による実写コンテンツを、12K高精細映像や最大7.1ch立体音響、AI超解像(AI Super Resolution)で提供し、映画館での没入体験を狙います。
2026年後半にかけて地方都市を含む上映拠点の拡大を計画し、他社アーティストIPとの共同興行などオープンな協業も検討するとしています。
【イベント情報】
プロジェクト名:HYBE JAPAN VR NEXT STAGE 2026(2026年 年間プロジェクト)
第一弾となる国内上映アーティスト:近日中に詳細発表予定
上映拠点:日本国内の映画館(2026年後半に地方都市を含む拡大を計画)
関連URL(公式HP):https://hybecorp.com/jpn/main
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PRTIMES
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HYBE JAPAN、2026年VRコンサートプロジェクトを発表!“過去最多”のアーティストラインナップで、事業を本格化させるネクストステージへ
